ロッチのコンビ名由来とは?中岡さんのお父さんは社会にとても貢献している人だった!

ごきげんよう、おんとらです。

とてもワタクシ事ではありますが。

近所のスーパーで、ですね。

度々見かける方がいらっしゃるのですが。

その方おそらくメカニックなのです。

二輪か四輪か。

いつもそういった格好で買い物しているところをお見かけするのです。

仕事帰りに寄ってらっしゃるのかな?

 

その人がですね。

これ以上ないほど「ロッチの中岡氏」にそっくりで笑っちゃうほどなんですよね!!

 

 

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【ロッチのプロフィール】

中岡創一(なかおかそういち)・コカドケンタロウのコンビ

2005年に結成

中岡 創一 1977年12月8日 大阪府藤井寺市生まれ ボケ担当

162cm O型

 

コカドケンタロウ (本名 小門 健太郎)1978年8月8日 大阪府大阪市出身 ツッコミ担当

175cm  A型

ネタを作るのはコカドが担当。

【ロッチのコンビ名由来】

ロッチがコンビを組んで活動を開始したのが2005年。

その年にプロ野球の千葉ロッテマリーンズが優勝。

当時はロッテが強かったのですね。

そんな勢いのあるチームにあやかろうと付けたコンビ名が「ロッチ」だそうです。

ロッテのまんまではさすがにまずいですもんね。

それで「チ」。

 

【ロッチとビックリマンシール】

世の中を席捲したビックリマンシール。

ロッテの商品ですね。

僕は知らなかったのですけれど、パチモンが出ていたのですね。

「ロッチのシール」というものだそうで。

コスモスなるメーカーが出しちゃっていたらしいです。

これはこれで、相当有名なモノであり、事件で(笑)。

おかげで当初はそちらのパチモン「ロッチ」とよく間違えられたそうです。

 

「本家のロッテのにあやかりつつ、出来れば怒られない様に一文字だけ変えよう」の発想は、どちらも一緒という事ですね。

売れてなにより?

【ロッチ中岡の父親が凄かった】

中岡さんのお父様が凄い人だという話。

お父様は会社の経営者でございます。

金属加工会社「マルナカ技研」の社長さん。

ゴムメタルなるものの開発者でもあります。

これ、世界初の技術らしいのですが。

歯列矯正に使用する新しいワイヤーだそうです。

これにより矯正にかかる時間の大幅な短縮が期待されるのだと言う事です。

 

 

経営者であり技術者であり開発者でもある。

素晴らしいお父様ではありませんか!

 

息子さんもね。

なんか、こう、素晴らしいですよね。うん。

 

【ロッチコカドが片仮名のわけ】

コカドさんは小門 健太郎が本名。

なぜカタカナ表記での活動なのでしょう?

 

調べてみたら何てことありませんでした。

小門 健太郎が書き間違い、読み間違いが多いためにカタカナにしたそう。

以前はそのままの漢字で活動もしていたんだそうです。

 

それより驚いたのが舌を手術したと言う話。

かねてよりその活舌の悪さが悩みの種だったコカドさん。

その活舌を改善する為の手術を受けたそうです。

驚いた。

そんな手術があることに、ですw

 

結果改善されたのかと言うと・・・・微妙な様ですね。

めでたしめでたし。

 

【まとめ】

ロッチ中岡さんに似た整備士風の彼。

まくった袖ら見えるその前腕の逞しい事。

メカニックさんは毎日の様にネジ閉めたり緩めたり。

レンチ閉めたり緩めたりで前腕を駆使している為でしょう、
嫌でも腕力がつくのです。

 

お!

ネジつながりじゃないですか。

ロッチ中岡さんのお父さんもネジを作っているんでしたよね。

 

凄いですね、これは。

中岡さんに似た人はきっと、何かしらネジつながりなのかもしれませんね。

 

ロッチ頑張れ!もっと面白いネタが見たいですよ!

 

それではこの辺で、また。

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