及川光博元王子はガンダム好きで実家金持ちのお坊ちゃま。

ごきげんよう、おんとらです。

ナルシストも行きつくとこまで行ってしまえば、

イヤミも無くなると言うものです。

もちろん、素養も大事かも。

目立とうと思うなら照れている場合ではありません。

自信満々に堂々とやりきることです。

そうすれば周囲の見方も変わるでしょう。

「何気取ってんだあいつ?」

から「あれこそあいつらしいよな」になっていくものなのです。

ミッチーがそれを具現化していますよ!

そう、ミッチーこと及川光博さんです。

自身をどうプロデュースするのかがカギなのです。

 

 

 


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【及川光博プロフィル】

本名同じ

1969年10月24日

東京都大田区出身

174cm B型

成城大学法学部法律学科卒業

ミュージシャン・俳優

妻は檀れい(女優)

【及川光博の実家が金持ち】

育ちの良さなどとは良く表現されますが。

及川光博さんもまた、育ちの良さの様なものは感じます。

なぜなんでしょうね?

三つ子の魂百までと言いますが。

幼少期の環境や体験が、やはりその後の人格形成や立ち居振る舞いにとてつもなく影響するのでしょう。

そんな環境を提供し続けたのは間違いなくご両親であります。

「一流以外はクズ」と言ってはばからなかったらしい及川光博さんのお父さん。(すげーかっこいいw)

その他大勢に埋没するなと言う教えでしょうか。

ここまで言い切れるのはカッコいいと思います。

そんな及川さんのお父様。

薬剤師であった方で薬局の経営からコンビニやダンススタジオなど、
手広くビジネスをされる実業家だそうです。

経済的には裕福であったのは間違いなさそうです。

経済的な不安がない事はとてもいい事です。

本来の自分が目指したいものに集中できますから。

そのかわり環境を言い訳にする事も出来ませんけど。

及川光博さんは言い訳するタイプではなさそうですけどね。

 

【及川光博モテモテ人生】

モテすぎてイジメにあっていたと言う及川光博さん。

男子達の嫉妬からでしょうか。

付き合っていた彼女からは、
「彼女」だとイジメられるからとフラれたと言う。
女子の嫉妬はそういう形であらわされるのか。

バレンタインデーで貰うチョコの数は一クラス分。
廊下を端から端まで歩くと紙袋一杯のチョコ。
多すぎてどれが誰からかなのかもわからなかったそう。

 

自意識も美意識も高かったのかもしれませんね。

多少イヤミに見えた可能性もありますよこれはw

思春期の少年少女たちには実際以上の劣等感を感じさせずにはいられなそうな。

 

想像するに。

そんな事はお構いなしに唯我独尊でわが道を邁進するタイプだったのかな、と。

 

とはいえモテル事が原因のひとつとしてイジられてしまった事。

及川少年も少なからず悩んだようで。

父親にそのことを相談したそうです。

父の応えは「論破しろ」だったと言います。

なんだそれ、カッコいいな。

 

結果及川光博少年はひきこもりや転校などと逃げる事なく。

むしろより活発に行動し目立つ事で克服していきます。

キザオなんて呼び名で呼ばれて居たらしい及川少年。

 

そこで自身を誤魔化して変えるどころか、
更に突き進んでしまう辺りは男気しか感じません。

 

少年が逞しい心を持った男に変わった瞬間ですね!(謎)

 

幼少期からその美少年ぶりは有名だったそうで。

そのせいかちょっとオマセさんだったところはあったようです。

周囲の嫉妬を買うのも仕方なかったのかな?

 

嫉妬されるほど格好良かったってエピソード自体がもうカッコいい。

 

【及川光博ガンダム好き】

芸能界屈しのガンダム好きと言われる及川光博さん。
(同様の言われ方をする❝ガノタ芸能人❞も多いですけどw)

世代からしていわゆる「ファーストガンダム」がドストライクと思われます。

ガンプラブームが社会現象ともいえるほどだった頃。

ミッチー少年も多分に漏れずガンプラにどっぷりハマッていたそう。

小遣いの大半をガンプラに注ぎ込んでいたそう。

近所の模型店で開催されたガンプラコンテストに、
自作のガンプラを出展し見事優勝したこともあるのだとか。

本人は初代(ファースト)ガンダムに登場する「ガルマ・ザビ」に似ていると自認。

キザでボンボン。さらには女性ファンが多いなど、
確かに共通点がありますね(笑)。

「ガルマ・ザビ」は作中早々に死んでしまいますけど。

ガンダムに関するコスプレをすることも多く、
自身のライブやバラエティ番組などでその姿を披露しています。

しかも似合っているところがさすがのミッチーなわけです。

自分で「何着ても似合うな~」なんて言えるのもミッチーくらいなものですw

【まとめ】

改めて年齢を確認すると、
もうすぐ50歳なのですね!

驚きですよ、若すぎるwww

 

奥さんの檀れいさんも同じく若いですよね。

檀れいさんにはミッチーからのアプローチだったようです。

連絡先を交換し、
しばらくのやり取りの後食事に誘うわけですが。

そこまでにちょっと時間を掛けたそう。

モテモテ王子のミッチーでも、
本命相手となると慎重になるのですね。

ミッチーの様にモテるはずもない僕ならば、
更に慎重にならなければうまくいかない??

なんて気の遠くなる話だw

羨ましいかぎりですよ・・・・

それではこの辺で、また。


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