【似顔絵】高須克弥院長はフリーメイソンの幹部会員だった!由緒ある医者家系でもあるのです。

ごきげんよう、おんとらです。

子供の頃。大きくなったら何になりたかったですか?
大人になったら医者になる。
誰しも一度くらいは思ったり言ったことがあるかもしれません。
ま、色々あってそんな思いもどこかに吹き飛んでいくのですけどね。

 

医者と言っても専門によって色々あります。
具合が悪くてもどの科にいったらいいのか迷ったり。

仕方ありませんよね。素人ですから。

ただ美容整形についてはその限りではないかもしれません。
明確な目的をもって受診する事になりそうです。
その際に病院を選ぶ基準は何でしょう?

そこはやはり、知名度でしょうか。

「YESっっっ!!」ってなもんですよ。
(ちょっと無理クリ・・・)





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【高須克弥(たかす かつや)プロフィル】

1945(昭和20)年1月22日(酉年・みずがめ座) 愛知県西尾市出身

昭和大学医学部卒

医師(美容・整形外科医) 高須クリニック院長

日本の美容整形の第一人者

浄土真宗の僧侶でもある

【高須克弥とフリーメイソン】

高須院長がフリーメイソンの会員であることは有名な話。

高須院長自らが事あるごとに情報を発信していますからね。

高須克弥院長がフリーメイソンに入会したのは2012年だそうです。

案外最近なのですね。

高須院長自身、フリーメイソンがどういった組織なのか興味があり、
入会を希望した経緯があるようです。

「フリーメイソン」は1700年代(16世紀後半から17世紀にかけて)に英国で発足した友愛結社。
支部の様なものが世界中に存在し、会員はおよそ250万人いると言われる。
秘密結社である。石工職人のギルドだった説が有力のようですが、とにかく謎だらけ。
実際世界最大かつ最古の秘密結社である。
何をしているのか、何が目的かもイマイチわからないだけに、
オカルト的な要素として話題に上ることも多い。
過去には歴史上の偉人もその会員に名を連ねている。

高須院長でなくとも気になって眠れなくなります。

世界を裏で牛耳っていたり、操っていたり、企んでいる組織なのでしょうか?

事実は・・・結局わからないのです。

しりたければ会員になるしかありません。

で、高須院長は入会してしまったわけですね。

院長の行動力は図抜けていますが、それを支えるのは莫大な資産なのでしょう。

年商60億、年収は50億になるのではともいわれる院長。

資産はそんなものではないのかも?

美容整形おそるべし。

 

そんな院長でもフリーメイソンになるには一筋縄ではいかなかったようです。

数百年続く秘密結社です。

ここに来て簡単に入会できたり、その活動内容が外部に漏れてしまうなんてことはまずないでしょう。

高須院長もあまりに情報発信しすぎるとえらい人に叱られるとおっしゃっています。

日本のフリーメイソンはおよそ2000人いるが、そのほとんどが在日米軍の関係者ゃなどで、日本人はそのうち200人ほどだそう。

今では幹部会員にまで登りつめた高須院長。

とは言っても、この組織内においては、皆平等の理念があるそうですけども。

結局、何をしているのかわかりませんね。(笑)

 

 

【高須克弥は医者の家系】

400年以上も昔から続いている医者の家系だと、言うのです。

400年はとんでもない歴史ですよね。

杉田玄白っていつ頃の人でしたっけ?
1733~1817年とあります。

それよりもずっと前から医者として活躍していたのでしょうか、高須家先祖さま。

凄すぎます。

しかも「高須」姓はかの徳川家康公から授けられたものだというのですよ!

家康公の腹痛を治療したのが、
高須院長のご先祖様だった、と言うのです驚いたでしょう?

その礼として家康から授けられたのが「高須」姓なのだって。
代々医療に従事しなさいとも言われた、と。

400年後の子孫は秘密結社に属し、
美にこだわる人々の願望に応えるべくメスを振るい、
手に入れた財を持って困った人々に手を差し伸べる。

なんだか聖人君子みたいな人ですねw

 

400年からの歴史はともかく、少なくとも先代から家族全員が、
医者として医療に携わっているだけでもとんでもない優秀なご家族なのは言うまでもありませんね。



【高須克弥と美容整形】

日本における美容整形の第一人者、高須院長。

包茎手術を広めたのもおそらく高須院長。

今では整形大国としても名高いあの韓国ですが、その韓国の美容整形界を育てたのが誰でもない、この高須院長だったりします。

 

その長いキャリアと信頼度から、多くの著名人・芸能人・タレントの施術も担当してきたと思われます。

いろんな意味で、「強い立場」にいらっしゃることは間違いないww

とは言え、そんなことで優位に立とうとする様な人では無さそうです。

必要と思えば躊躇わずに大金を寄付する様な人ですから。

その社会貢献度は、我ら庶民とは比べ物にならないでしょう。

それにしても、美容整形って儲かるのですな。

【高須院長の似顔絵を描いたので】

これは美容整形が必要な似顔絵。

むしろした後のような目の感じ。
少女マンガみたい。
おんとらが描くとたまにこんな目になってしまう。

直したいところ。

それにしてもメガネを描くのが苦手。

これはデッサンをちゃんと練習していないからと思うよ。

自己採点=70点

雰囲気はつかめているかな~と、甘々採点。


【まとめ】

御年72歳(2017現在)ではありますが、今なお精力的に行動されているさまは、
見ているこちらも元気を分けてもらえるようです。

自身も整形されていることですから、若々しくみえるのはそのせいもあるのでしょうが。

やはり「楽しむ姿勢」こそが若さの秘訣なのでしょう。

老け込んだら、老けてしまうのですよきっと。

ポケモンGOやるために自家用ヘリを飛ばすくらいじゃなきゃダメなのです!

って、そんなわけないか。

 

それではこの辺で、また。





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