山内恵介はイケメン演歌歌手。お年頃でありますが彼女は?オネエ疑惑もあるようですが・・・

ごきげんよう、おんとらです。

演歌は日本の心なのです。

と言っても若い人にはなかなか馴染みにくいのも事実です。

若い人が接する事がないと将来、演歌を聴く人も減ってしまうかも?・・・・

 

いやいや、そうでもないかもしれませんよ。

着実に若き演歌歌手が誕生して育っているのですから。


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【山内惠介】

1983年5月31日生まれ 福岡県出身

演歌歌手

「ぼくはエンカな高校生」のキャッチコピーでデビュー。

【山内恵介は高校生で歌手デビュー】

キャッチコピーからして「ぼくはエンカな高校生」ですからね!

お母さまが大の美空ひばりファンだったそうで。

ファンでありますから普段からひばりさんの曲を良くお聴きだったのでしょう。

生まれる前からひばりさんを聴いていたと言うのもそういう事ですね。

生まれてからも演歌一筋で育った少年は、高校一年生の時に初めて出場したカラオケ大会で、

水森英夫氏の目に留まりスカウトされ門下生となりました。

氷川きよしさんなどが同門出身だそうです。

それから1年ほどレッスンを受け、2001年4月に「霧情」でデビューしました。

 

アイドル歌手などは10代でデビューなど当たり前ですけれども。

ジャンルが演歌となると若くしてのデビューだな、なんて思いました。

思いましたが、10代でデビューなんてさほど珍しくもないようでした。

失礼。

こういう思い込みが一番良くありませんよね!!

気を付けます、はい。

 

【山内惠介はオネエなの?】

身長178cmと言う事でなかなかの長身ですね。

長身でありますが、ちょっと線が細い印象ですね。

更にその顔立ちもフェミニンと言うかなんというか。

切れ長の目で綺麗なルックスですが、確かに中性的な感もします。

 

テレビ番組で自身が冷え性であることを話されたそうで。

冷え性と言えば女性、なんて事もないでしょうけど。

 

どうも噂だけのようですね。

過去には付き合いを噂された女性も居たようです。

 

そのお相手と思われたのが、
なんと山内さんが所属する事務所社長のお嬢さんだとか!

やるもんだ(笑)。

 

とは言えこの話にもその後の進展が見られなかったようで。
噂どまりだったのでしょうか。

 

こうなるとオネエ疑惑も完全には払しょくできませんね・・・

 

 

【まとめ】

最近はそのジャンルに限らず、曲が売れない時代であるようです。

音楽番組も減り、まして演歌が聴かれる機会も激減しています。

 

それでも町の居酒屋のカラオケでは演歌の人気は根強いものがあります。

これはもう間違いありません。

僕の近所にも数件の居酒屋がありますが、
そこから漏れ聞こえてくるのは演歌とナツメロばかりですから。

いずれにしても山内氏のような若い歌い手がそれこそ業界の担い手となって、
その裾野を広げていってくれることでしょう。

高校生でデビューした彼もすでに立派な紳士です。

これまでの人生経験が、

これからの歌手活動に深みを与えてくれるのではないでしょうか。

あるいは新時代の演歌を聴ける日がくるかもしれませんよ?

 

それではこの辺で、また。


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