【似顔絵】みやぞん実は韓国人で運動神経抜群だわギターもピアノも弾けるわ。

ごきげんよう、おんとらです。

人生って、制限時間があるんですよ?

無限じゃないんですね。

いつか必ず、誰しも、時間を使い果たす時が訪れます。

 

それならば元気に動けるうちに、

やりたい事やりきってしまいたいではありませんか。

でもね。

やりたいのと出来るはまた、違ったりするかも?

野球だってサッカーだってバスケだってやりたい。

喧嘩も強くなりたいから格闘技はどうか?

音楽もやりたいな。ギター弾けたらなぁ。

いやいや。

時間がタップリあったとしてもあれもこれもヤルだけの能力ないよ!

 

でもそんな人、いるんだよ。

なんか今はね。

お笑い芸人やってるよ。

「みやぞん」って言うんだって。

笑うと目が無くなるんだよ。

人の良さそうな笑顔の芸人なんだよ。




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みやぞんプロフィル

浅井企画のお笑いコンビの一人。

本名 宮園大耕(みやぞの だいこう)

1985年4月25日生まれ
東京都足立区出身
身長 172cm A型

運動能力の高さには定評あり。
中でも野球を得意とする。
更にキックボクシングの心得も。

ギターも得意。

みやぞん、韓国人だった!

みやぞんの本名は「宮園大耕(みやぞのだいこう)」さん。

そこから「みやぞん」はわかり易いですね、うん。

そんなみやぞん。実は韓国人だったのでした。

もう有名過ぎて今更なエピソードですが。

 

みやぞん自身、自分が韓国人であることを知ったのは高校生の時だそうで。

運転免許証を取得するために鮫洲試験場に行ったところ、
必要書類が足りないと言われたそう。
「外国人登録証」が必要だったと言うのです。

すなわち宮園大耕君は日本人ではなかったのです。

「外国人登録証明書」
現在では廃止されている。
代わりに在留カードなるものに変更されている。

外国人登録証明書は携帯することが義務付けられており、
不携帯であるとかなり面倒な事になったらしい。
(身分の証明や住居の確認など)

この辺がよくわからないのですが。

未成年であった宮園少年には、携帯の義務はなかったのでしょうか?

日本においては自身が外国人にあたるという事実を、
知らずに過ごしていたわけですよね。

親御さんもその事に触れずにいたわけで。

それがひょんなことから自分が住んでいる国の人種ではないと知ったとなると。

どんな思いなのでしょう?

今でこそ芸人として頑張っているみやぞんです。

当然そんな自身のエピソードも笑いのネタとして披露していますが。

 

驚いたであろうことは想像に難くありませんが、
その心境はどうでしょう。

友人達と連れ立って行っていたときの出来事です。

様々な思いがあったのではないでしょうか?

それまでのアイデンティティがその場では一時とは言え、
否定されるようなものでしょうから。

ましてや多感な年頃です。

しかも。

免許を取りたくて行ったのだろうに、
書類が足りなかったと言う事は。

その時点では試験を受けられなかった?

 

それもガッカリですよね。

 

それとも、あのみやぞんです。

切り替えがものすごく早い人かもしれません。

 

「えーー、そうなの?えーーー。わかりました。また来ます
またやらせてください。」

そんな調子だった絵面も実は思い浮かんできますがwww

 

天然キャラと言うよりも、
ちょっとやそっとでは折れやしない逞しい心の持ち主。

そんな気もします。


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みやぞん運動神経抜群!

自身の仰天エピソードに事欠かないみやぞん。

みやぞんの特徴としてその身体能力の高さもよく言われています。

 

学生時代には野球やテニス。

格闘技ではキックボクシングと色々とトライしていた模様。

しかもいずれの競技においても素晴らしい能力を発揮していたと言う事で、
体力はもちろんのこと、器用さも兼ね備えていたと思われます。

高校時代の野球で言うならピッチャーで4番を任され、
大学から声もかけられたと言います。

バラエティ番組ではキックボクシングを披露している場面もありましたが、

なるほどちょっとかじった程度ではないことは見てとれました。

 

一つの競技だけではなく、何をやっても一定のレベルに辿り着けると言う事で。

本当にいわゆる運動神経の良い人なのでしょう。

あとは本人がどの競技に本腰をいれるのか?

結局お笑いを選んだのですね。

 

みやぞん、ギターも得意

芸人みやぞん。
ギターを抱えて登場しますから、そりゃあ弾けるのだろうと思われますよね。

実際弾きますし歌いますし。

弾き語りですね。

ネタをやるわけですが。

ギターのみならずピアノもいけるそうで。

まあ本当になんでもやるしなんでも出来るし。

 

とても人生を楽しんでいるように思えます。

バラエティ番組に出演する彼をみると、
色々な事に挑戦させられています。

そしてそのどれも見事にこなしてしまっています。

 

何度もいいますが、器用だなと。

オードリーの春日さんも似た様に色々やっては結果を出していますが。

 

その「性能の良さ」はもう間違いありません。

どうしたらみやぞんみたいに出来ますか?
なんて愚問なのです。

本人も出来ちゃうから出来るのであって、
どうして出来るのかなんてわかっちゃいませんよきっと。

 

出来る人ってそういうもんです。

みやぞんって絵も上手なのでしょうか?

それでは今回も描いてみたのでどうぞ、お願いします。

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誰を描こうとしたのかは、わかっていただけるものかとw

実はもう少し似せて描けると侮っていました。

似顔絵は奥が深い・・・・(よくわからないけど)

これまでの似顔絵と比較して髪の毛は、まあ良いかなって。

リーゼントで毛の流れが一方向だったのでね。

描きやすいっちゃあ、描きやすかった。

 

それにしても月に一人か二人しか描かないのでは、
上手くなるわけもなく。




まとめ

目がなくなるほどの笑顔と腰の低い、
低すぎる対応に癒しキャラとして確立している感がありますが。

それを支えているのもあるいは、
本人の絶対の自信のなせる業かもしれませんね。

 

本当に強くて。

何をやってもそこそここなせる自信があって。

 

だからこそのあの笑顔でありあの姿勢なのかもしれません。

 

みやぞん本人。

実はいじられることが受け入れがたいのが本音だそうです。

本心ではプライドの高さも垣間見えます。

それでも売り出し中の今は、なんでもこなしてやる根性で邁進して欲しいと。

 

今後どのような芸人さんになるのかとても楽しみなみやぞんです。

あ、、、。

ANZEN漫才と言うコンビでしたね。

ピン芸人と勘違いしてしまいそう(笑)。

それではこの辺で、また。


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